スタッフ紹介

工藤高

★メディカル・マネジメント・オフィス代表
      工藤高 氏

ビートルズ青版LPを持ち、傍らにはアナログレコードプレイヤーとフェンダーテレキャスター。壁にはジョン・レノン、ローリングストーンズ、そしてレッドホットチリペッパーズのポスターが…。この(怪し過ぎる)御方こそ「年輪を刻む炎のロックンローラー」、そしてGHCの顧問軍団筆頭の工藤高お師匠です。

医療関係者の皆様にメディカル・マネジメント・オフィスのトップとして、既に西へ東へと大活躍中の工藤お師匠をご紹介する必要はないでしょう。 診療報酬改定の本年は、改定関連のセミナーで全国を行脚、さらに雑誌や書籍での執筆と、かなり大忙しなご様子です。

さて、この怪しい写真ですが、もともとは同じ中年ロックンローラーのアキよしかわ(弊社米国本社会長)とグラムロック風コスプレ写真を計画しましたが、「50近いお肌にはファンデーションのノリが悪いので諦めた」(工藤お師匠)という代物です。写真撮影はオヤジの音楽趣味をDNAで引き継ぐ高校3年の工藤ジュニアの勉強部屋で行なわれました。今年こそはコスプレ写真も公開しますので、乞うご期待。

真野俊樹

★多摩大学医療リスクマネジメント研究所教授
      真野俊樹 氏

名古屋大学医学部卒業で医師、医学博士。コーネル大学医学部留学後、英国レスター大学大学院でMBA取得。なんとそれに加えて京都大学にて経済学博士。

ビジネスでは外資系製薬企業、国内製薬企業のマネジメントに携わり、学問では国立医療・病院管理研究所協力研究員、昭和大学医学部公衆衛生学(病院管理学担当)専任講師、日医総研客員研究員を経て、現在2005年6月多摩大学医療リスクマネジメント研究所教授就任。

う〜ん、素晴らしいご経歴に、送られてきたのがこのお写真。突っ込みどころがない…。しかしこのお写真を見ていて、ふと気がついたのが、「隙の無い、どこから見ても信頼できる、まじめな雰囲気こそが、GHCに欠けていたものだ!」と、いう事実。万歳三唱するよしかわと渡辺に対して、弊社顧問筆頭の工藤お師匠は「そうです。このままのメンバー紹介では外資系の吉本興業と勘違いされます」と冷静にコメント。

真野先生の趣味は読書と旅行。ペットなし。お酒もノー。GHC顧問軍団では「常識と良識」を司っていただきます。

 

先日、"陰のGHC取締役会"が招集されたとの情報をキャッチしました。
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