GLOBAL HEALTH CONCULTING

メディウォッチジャーナル

医療の現在と未来を照らす
新時代型PDFレポート

「メディ・ウォッチ・ジャーナル」とは?

「メディ・ウォッチ・ジャーナル」は、GHCが誇る病院経営の専門コンサルタントが責任編集する、病院ダッシュボードおよびEVEユーザーに向けた定期刊行物です。2006年にPDFレポート「マンスリーレポート」として創刊し、2014年に「月刊メディ・ウォッチ」に名称変更、2016年4月から会員制情報サイトとして再度名称変更し、生まれ変わりました。データ分析プロフェッショナルの強みを生かし、病院経営の分野では珍しいデータジャーナリズムを実践しております。病院ダッシュボードおよびEVEユーザーは無料購読権がございますので、以下の申し込みフォームから新規購読の申し込みをしてください。ノンユーザーの方は有償での購読を受け付けております。

申し込みはこちら

3つの特徴

最大の特徴は、購読病院のDPCデータを匿名化した上で、読者は

(1)ベンチマーク分析での自院の立ち位置が確認できる

(2)他院の状況が分かる

(3)データ分析の専門家がデータ検証し、示唆が提示される

―の3点の価値を得られるレポートとなっていることです。

媒体概要

月刊メディ・ウオッチ
更新 月刊(毎月10日更新)
創刊 2007年1月
無料購読対象 病院ダッシュボードユーザー
EVEユーザー
販売価格
(上記対象以外)
半年:30,000円(税別)
年間:50,000円(税別)
担当責任者 塚越篤子(分析担当)
鳥海和輝(編集担当)

読者病院から寄せられた声

「メディ・ウォッチ・ジャーナル(旧・月刊メディ・ウォッチ/DPCマンスリーレポート)」をご愛読下さっている病院様より、たくさんの感想が届いております。

旭川赤十字病院さま

「マンスリーレポートから得られた、分析の切り口を、自ら行う分析に大いに活用しています。最近では各診療科の医師へ分析結果の報告会を行えるようになりました」

北見赤十字病院さま

「院内での活用のほか、GHCの許可をもらって、地域の団体・企業・住民の皆様への説明資料としても使っています」

済生会吹田病院さま

「各所属部長に回覧をしています。それぞれ興味を持って読んでいるようで、返却までに長時間かかります」

佐久総合病院さま

「①医事課・診療情報管理課で回覧、②DPC対策委員会での資料、③各診療科部長への情報提供など、幅広く利用しています」

札幌社旗保険総合病院さま

「大変役に立ってます!」

市立伊勢総合病院さま

「他院とのひかくにより、当院がどんな位置にあるのか、目安にしています」

新日鉄八幡記念病院さま

「医療界の動きや新しいニュースが掲載されている工藤高さんの特別連載は、わかりやすく、毎号楽しみです。こうした最新情報は院内報のネタにもなっています。また、GHCのアンケート調査は、ほかでは得られない貴重な情報です」

千葉がんセンターさま

「いわば”解説付き紙版EVE”として、面白く拝見しています」

広島日赤原爆病院さま

「準備病院と対象病院の比較など、なるほどなと思わせられます。今後もエキサイティングな記事を!」

前橋赤十字病院さま

「自院と他院の比較ができる唯一の冊子として、医師も大変興味深く見てくれます。記事を見た医師から担当事務へ内容確認があったり、他院との比較を幹部から現場へ叱咤激励があったりと、コミュニケーションツール、または”起爆剤”として、院内で大活躍しています」

横浜市立市民病院さま

「DPCの導入に向け、EVEを活用して各診療科への報告を行っていますが、マンスリーレポート内に該当する項目があれば、心療科の医師にも記事の写しを渡して情報提供しています」

「メディ・ウォッチ・ジャーナル」のお申し込みはこちらから

申し込みはこちら