2011/01/19 病院ダッシュボード一期生募集!!
<応募多数につき締切りました>
今春のリリースに向け、財務データ、DPCデータ、外来データ、レセプトデータ
など、院内にある既存データをもとに、病院の状況、他施設とベンチマークした結果を、ネットワーク経由で経時的に提供していく業界初のWebアプリケーションサービス
「病院ダッシュボード」の一期生を募集いたします!
「病院ダッシュボード」一期生へのエントリーを希望、検討される方は
下記エントリーフォームからご応募ください。
リリース日など、詳細を適宜ご連絡させていただく予定でございます。
なお、エントリーフォームから病院ダッシュボードの資料をダウンロードできます。
ご興味のあるかたはご参照ください。
※「病院ダッシュボード」の一期生は、30病院の限定の募集です。定員になり次
第、締め切らせていただきます。お早めにご応募ください!
※3月にて応募多数につき締切りました
◎備考・注意点
病院様限定のサービスでございます。企業様からのお申し込みは、ご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
2010/09/21 「実績紹介」を更新しました:岐阜市民病院様
2010/06/21 「実績紹介」を更新しました:福山市民病院様
2010/05/27 「実績紹介」を更新しました:大垣市民病院様
2010/03/19 看護必要度データを用いて看護の質を可視化する共同研究を実施
グローバルヘルスコンサルティング・ジャパンは、滋賀医科大学医学部附属病院看護部との共同で、看護必要度データとDPC データを用いて、看護の質に関するベンチマーク分析を行います。
本研究では、看護業務を数値化することで、クリティカルパスやチーム医療体制、経営の質、看護の質などについて、客観的に評価することを目的としています。さらに、これらの分析結果を基に、診療報酬体系における看護の評価について、客観的データに基づいた問題提起を行っていきたいと考えています。
参加概要については、こちらから資料をダウンロードください
記事はこちら(PDF:198 KB)
2010/03/10 がん医療の質向上をめざすCQI 研究会、37 病院で施設名を開示し分析
株式会社グローバルヘルスコンサルティング・ジャパン(東京都渋谷区、代表取締役:渡辺幸子)は、全国的ながん医療の質向上に寄与するため、CQI(Cancer Quality Initiative)研究会(代表世話人:愛知県がんセンター中央病院長・篠田雅幸、事務局:千葉県がんセンター経営戦略部長・浜野公明)を共催し、がん医療に関する分析作業を支援しています。
CQI 研究会は、千葉県がんセンター、神奈川県立がんセンター、栃木県立がんセンター、愛知県がんセンター、四国がんセンターの5 病院の有志が集まって2007 年に設立したもので、“ がん医療の均てん化” をめざし、全国のがん医療の質を向上することを目標に、施設名を開示した上で、診療内容に関する病院間比較を行っています。
詳細は、プレスリリースをご参照ください(PDF:114 KB)
2009/05/26 「DPCマンスリーレポート」5月号を配信
「DPCマンスリーレポート」2009年5月号の配信をスタートしました。
今月号のラインナップは次のとおりです。
●工藤高氏連載……DPCと多職種協働
●真野俊樹氏連載……日本でも無保険者が増大!?
●ケーススタディー……未破裂脳動脈瘤
●ケーススタディー……慢性腎不全
●小特集……地域連携業務の人員配置
登録病院様は、GHCのコミュニティサイト上からダウンロードすることが可能です。
ダウンロードして、ぜひ、院内でご活用ください。
https://www.ghc-community.com/index.html
2009/05/08 「実績紹介」を更新しました:市立函館病院様
2009/04/28 「実績紹介」を更新しました:小牧市民病院様
小牧市民病院様でのコンサルティングサービスに関する記事を追加しました。同院では、「増減収に限らず、必要な医療は行う」「安易な在院日数の延長はしない」という一貫したスタンスと、何事にも院内一丸となって取り組むという組織風土のもと、取組みを進め、年間4億円もの改善効果がありました。また単純に収益が上がったのみならず、在院日数を短縮した結果、救急医療の強化につながりました。
http://www.ghc-j.com/works02.php?eid=00008
2009/03/12 「実績紹介」を更新しました:旭川赤十字病院様
旭川赤十字病院様でのコンサルティングサービスに関する記事を掲載いたしました。DPC対応パス作成支援、診療材料のコスト削減の話を中心に、今までの取組みと結果について、牧野憲一副院長にお話をうかがいました。同院では、取組みを始めて半年で4500万円の材料コスト削減に成功したほか、スタッフの皆様のご協力を得て診療内容の見直しにも取り組んでいただいた結果、約12億円の利益増を果たしました。
http://www.ghc-j.com/works02.php?eid=00009