
病院を元気にするのが仕事、 一緒に病院を、そして医療を変えましょう!
グローバルヘルスコンサルティング(GHC)では、医師や看護師、薬剤師、リハビリ技師、診療録管理士、製薬メーカー出身者などさまざまなバックグラウンドを持つスタッフが働いています。医師でありながら、看護師でありながら、もしくは大手製薬メーカーにいながら、なぜコンサルタントを志し、GHCに入社したのか? それは、「自分の力で病院を変えたい。医療を変えたい」から。
GHCでは、情熱を持って一緒に成長してくれる人を求めています。
■成長を促す土壌があります
各アナリストに対し、一人のコンサルタントがメンターとしてサポートする「メンター・メンティー制」を採用。目標管理制度も導入し、成長をバックアップする体制があります。
また、社内の研修にとどまらず、社外の学会やセミナー等への参加、さらに発表も推奨しています。
■アットホームな会社です
コンサルタントという仕事は決して楽な仕事ではありませんが、社内はアットホームな雰囲気です。ともに戦い、成長する仲間として、2ヵ月に1度程度の割合で懇親会を設けています。
■新鮮な刺激を提供します
年に1〜2度、海外研修を実施し、海外の病院の視察・見学する機会を設けています。また、国内外のスペシャリストを招いたレクチャーも不定期で行っています。2007年は、メイヨークリニックの「医療と安全」委員会委員長のリチャード・ジマーマン医師や経営管理部門最高責任者のロバート・スモルト氏などのスペシャル講師を招いたほか、アメリカ研修も行いました。
Frequently Asked Question
Q1 : GHCスタッフってどんな人?
2010年6月の時点でGHCジャパンのスタッフ数は27名。コンサル部門は18名(このうち、医師・歯科医4名、看護師4名、薬剤師3名、作業療法士、放射線技師各1名など)、IT部門が5名、事務管理・メディア部門が4名です。コンサル部門の18名中、修士・博士課程履修者は過半数の9名。海外留学経験者も過半数の9名です。
Q2 : 採用の状況は?
2010年6月1日時点で同年1月1日以降にGHCでの採用を希望者された方は約300名。内30名ほどに面接を行い、その中の3名が採用になりました。
コンサルタント
病院を対象にしたコンサルティング
医療関連企業向けコンサルティング
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アナリスト
コンサルティング業務を支えるデータ分析、プレゼン資料作成等の業務
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情報マネジメント部スタッフ
ITコンサルタント 病院を対象に、IT分野に関するコンサルティングサービスの提供
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