
医療連携強化プログラムとは?
在院日数の短縮化が進むDPC環境下、病床稼動を維持していくには、新規入院患者の取り込み、DPCを追い風にするための手術件数の増加が必要不可欠になりますが、そのための増患対策は万全でしょうか? 紹介数・逆紹介数の向上はもちろんのこと、戦略的医療連携室の構築支援まで、グローバルヘルスコンサルティングでは実践的な提案と満足いただける結果を提供いたします。

■多岐にわたるプログラム内容



- 「病院・診療科パンフレット作成支援」で、広報を強化

- 「マーケット分析」で、自院の強み弱みを知る
- 「医療連携室体制支援」で、戦略的医療連携室を構築
- 「分析トレーニング」で、できるスタッフを育成
■コンサルティングの進め方
その1:関係部署へヒアリング
その2:医療連携データの収集
その3:分析報告
その4:具体的支援内容提示
その5:ミーディング開始(1〜2回/月程度)
その6:院内職員向け進捗報告(必要時)
その7:院内職員向け最終報告

GHCでは、これまでに数多の急性期病院の医療連携プロジェクトをサポートし、地域医療支援病院の認定取得や紹介率のアップを成功させた実績があります。
■民間A病院のケース:紹介数推移

■公的B病院のケース:紹介数推移

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