「ぽんすけ」利用規約・ご注意事項

「ぽんすけ」利用規約(著作権および免責事項)

– ぽんすけ2019(および旧バージョン含む)(以下「本ソフトウェア」という)はフリーソフトです。

[著作権]
– 本ソフトウェアの著作権は、全て株式会社グローバルヘルスコンサルティング・ジャパン(以下「GHC」という)に帰属します。
– GHCに著しく不利益があると判断した場合には一方的に本ソフトウェアの使用を中止していただくことがあります。

[禁止事項]
– 利用者は、いかなる理由があろうとも本ソフトウェアの改変、修正、翻案、二次的著作物の作成、及び逆コンパイル、逆アセンブル等のリバースエンジニアリングを行うことはできません。

[免責事項]
(1)弊社は、本ソフトウェア利用者及び、その他の第三者が本ソフトウェアに関連して直接間接に被ったいかなる損害に対しても、賠償等の一切の責任を負わず、かつ、本ソフトウェア利用者はこれに対して弊社を免責するものとします。
(2)弊社は本ソフトウェア利用者に対し、本件ソフトウェアの動作保証、使用目的への適合性の保証、商業性の保証、使用結果についての的確性や信頼性の保証、第三者の権利侵害及び瑕疵担保義務も含め、いかなる責任も一切負いません。

[準拠法]
– 本利用規約は日本法を準拠法とし、日本法にしたがって解釈されます。

[管轄]
– 本利用規約に関する紛争は、東京地方裁判所を第一審の専属の合意管轄裁判所とします。

本利用規約に承諾の無い方は本ソフトウェアを使用することが出来ません。
本ソフトウェアをダウンロードした時点で、本利用規約を承諾したものとみなします。
尚、本利用規約は、変更する場合があります。

その他・注意事項など

・本ソフトは、厚労省から配布された診断群分類についての資料をもとに作成されています。今後、厚労省から公表される告知内容によって変更される可能性があります。 ・同じDPCコードであっても、平成30年度のものとは内容が変わっている点がありますが、「ぽんすけ2019」では、シミュレーション時に初期の状態を基準にして比較しています。コードの分岐が変わっているものについては、特にご留意のほどお願い致します。
・病名検索機能については、MEDIS-DCの標準マスターのICD10対応標準マスターを使用しております。年4回更新される内容によって随時更新していきます。
 ※ICD10対応標準病名マスターは、厚生労働省の委託を受けて作成されたもので、一般財団法人医療情報システム開発センター、標準病名マスター作業班、社会保険診療報酬支払基金が著作権を所有しています。
・その他、表示される内容につきましては、弊社にて検証を行なっておりますが、システムの不具合ほか予期しない事象により不正確な内容が表示される可能性を含むことをご了承頂いた上でお使い下さい。
・感想や要望、お気づきのバグなどがありましたら、弊社宛てにお問い合せください。出来る限りの範囲でお応えしたいと思います。

「ぽんすけ」に関するお問い合わせ:ponsuke@ghc-j.com