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セミナー

「急性期病棟・地域包括ケア病棟の看護必要度を維持するためには」無料ミニウェビナー

受付終了しました

イベント概要

テーマ

2022年度診療報酬改定で看護必要度は、影響の大きい「心電図モニター」「点滴ライン」の変更がありました。「看護必要度を満たすハードルは厳しくなった」と言えるこの改定、対策を誤ると入院基本料を左右するため病院経営への影響は甚大です。

今回は「看護必要度」を軸とした診療報酬改定の対策を考え、
スムーズに新制度に移行するためのポイントをコンサルタントが解説。
改定の影響度をボタン一つで知る「シミュレーション機能」や正確な数値を簡単にモニタリングする「看護必要度モニタリング機能」も紹介します。

★セミナーのポイント
①現場を知るコンサルタントが、診療報酬改定後の具体的な戦略を解説します!
②看護必要度の改定のポイントを知り、具体的な対応・改善策を示します!
③GHCのコンサルノウハウを集結させた自動分析システム「看護必要度モニタリング」をご紹介

開催日

日程2022年5月18日(水)17時~
※50分~60分程度を予定しています。

会場

会場
<Web開催>
システムはZoomを予定しており、事前にURLをご連絡いたします。
 ※セキュリティ環境により案内メールが届かない事象も発生しております。
  前日午前中までにZOOM URLの案内メールが届かない場合にはご一報ください。

対象

病院職員様
※上記以外の方、並びに競合製品/サービス取り扱い企業様のお申込みにつきましては、
 ご参加をお断りさせて頂くことがございます。予めご了承ください。

参加費

無料


太田 衛(おおた・まもる)

Multi Disciplinary マネジャー。診療放射線技師。大阪大学大学院医学系研究科機能診断科学修士課程修了。大阪大学医学部発バイオベンチャー企業、クリニック事務長兼放射線・臨床検査部長を経て、GHC入社。多数の医療機関のコンサルティングを行うほか、「病院ダッシュボードχ」の開発を統括する。マーケティング活動にも従事。新聞や雑誌の取材・執筆多数。