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セミナー

地域連携による戦略的集患対策 ~コロナ前の患者数に戻せるのか~

受付終了しました

イベント概要

テーマ

新型コロナウイルス感染症は一旦落ち着きをみせていますが、
病院経営は疲弊した組織のマネジメントや
患者の受診控え後の集患など悩みが尽きないのではないでしょうか。
今回は、現状の地域連携を見える化し、戦略的に集患を行う対策をコンサルタントが解説いたします。

開催日

日程2021年12月8日(水)17時~
※50分~60分程度を予定しています。

会場

<Web開催>
システムはZoomを予定しており、事前にURLをご連絡いたします。
 ※セキュリティ環境により案内メールが届かない事象も発生しております。
  前日午前中までにZOOM URLの案内メールが届かない場合にはご一報ください。

対象

病院職員様
※上記以外の方、並びに競合製品/サービス取り扱い企業様のお申込みにつきましては、
 ご参加をお断りさせて頂くことがございます。予めご了承ください。

参加費

無料


太田 衛(おおた・まもる)

Multi Disciplinary マネジャー。診療放射線技師。大阪大学大学院医学系研究科機能診断科学修士課程修了。大阪大学医学部発バイオベンチャー企業、クリニック事務長兼放射線・臨床検査部長を経て、GHC入社。多数の医療機関のコンサルティングを行うほか、「病院ダッシュボードχ」の開発を統括する。マーケティング活動にも従事。新聞や雑誌の取材・執筆多数。