
「令和8年4月にまず着手すべき「攻めのPFM」~改定を追い風にデジタルマネジメント~」
医療現場の人手不足や業務の複雑化が進む中、病院経営では「患者の流れ(Patient Flow)」をどう設計・運用するかは、
収益性・業務負担・患者満足のすべてに影響する重要テーマになっています。
本セミナーでは、GHCがPFM(Patient Flow Management)の基礎を、病院経営の視点からわかりやすく整理。
「そもそもPFMとは何か」「なぜ今PFMが必要なのか」
「収益改善や業務負担軽減にどうつながるのか」「診療報酬改定の方向性とどう向き合うか」までを、
現場と経営をつなぐ形で解説します。
そのうえで、OPEReがPFMを実務に落とし込む具体策を成功事例を含めて紹介。
患者説明、事前準備、問い合わせ対応といった詰まりやすい業務を、
どのように標準化・仕組み化し現場で回る運用にしていくのかを、実務の観点からお伝えします。
「PFMに取り組みたいが、どこから始めればよいかわからない」
「改定対応と現場改善を別々に進めていて、つながっていない」
そんな病院・医療機関の皆さまに向けて、考え方(経営)と実務(運用)をセットでお伝えする内容です。
※本セミナーは、株式会社OPEReとの共催セミナーとなります。
澤田優香氏(株式会社OPERe 代表取締役CEO)
太田衛(当社MultiDisciplinaryマネジャー)
2026年4月16日(木)16時30分~
※90分前後を予定しています。
システムはZoomを予定しており、開催前日の夕方~夜頃にURLをご連絡いたします。
病院職員様
※上記以外の方、並びに競合製品/サービス取り扱い企業様のお申込みにつきましては、ご参加をお断りさせて頂くことがございます。予めご了承ください。
無料
2026年4月15日(火)17時まで
※本セミナーは、株式会社OPEReとの共催となります。
| 太田 衛(おおた・まもる) | |
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Multi Disciplinary マネジャー。診療放射線技師。大阪大学大学院医学系研究科機能診断科学修士課程修了。大阪大学医学部発バイオベンチャー企業、クリニック事務長兼放射線・臨床検査部長を経て、GHC入社。多数の医療機関のコンサルティングを行うほか、「病院ダッシュボードχ」の開発を統括する。マーケティング活動にも従事。新聞や雑誌の取材・執筆多数。 |
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